…眠れない 笑
からと云って ブログに逃げていてはいけないのだけれど
噫 絶賛依存症…
此のブログで
貴方が今居るお国の事を 一瞬書こうと思ったけれど
(と云う事は実は何度も有る)
政治的内容に成るので 止めます
政治とは
ひとりでは 出来ない物
また
貴方にとっては「虚しい事」
そのもの だから
…とまあ 今夜も
「貴方」の事 ばっかり考えて
よく飽きないなあ と 我ながら感心するのだった ☆
本当に
毎日
毎日
貴方 と云う人は
何時も日本語 しかも敬語で わたしと話をします
(此のブログではその正確な再現を試みています☆)
初め
よそよそしいな とか
嫌われてるみたい とか
色々 思ったのだけれど
そして
一緒に居た 7ヶ月間も
「フレンドリー敬語」←意味不明w に変わったものの
まあ結局 殆ど変わらなくて
…変な話ですが
ベッドの 中で
初めての 時
外国のひととお付き合いするのが 初めてのわたしは
この人が「何を」言うのかを
少し期待していたのです 笑
そうしたら
肩を 思いっきり抓られて
何か企んでる と
トレースしますから
「聞かせて」
と
…結局 恥ずかしい想いをしたのはわたしの方でした…
くそう 悔しいぜ
でも 詰まる所
日本の女性は わたしが初めてでは無いらしい と云う事が判って
ちょっと何っ と思ったと同時に
なーんだ ☆ と
妙に拍子抜け して仕舞って☆
まあ謂いや と
案外あっさり …
何処かおかしいのかな わたし w
でも
其の女性
女性がびびる 美人っていますよね
正に そんな感じ
まあ 彼女の事は
機会が有ったら 書こうと思います…
多分 彼女の筈
… なのだけどなあ 笑
でも
その女性は
「貴方」の事を
冷たくて 本当に酷い男だと
そう 言っていた
…何が有ったんだろ とか
「冷たい貴方」と云うのが(想像の範囲位しか)イメージ出来なかったので
冷やかし半分で
聞いてみた事が 有ったけれど
会話は 「トレース」するものだから と
そう言った時の貴方はきっと
そんなに冷たくは 感じなかった
そんな気が します
わたしと居る時の 自分が好きだと
そう 言ってくれた時 …だったかな
じゃあもう いい加減敬語解除しようよ と
おねだりをしてみた事が 有ったのだけれど
うーん と
この人は 考えて
多分 無理じゃないのかな
貴女の言葉を聞いていると 此の方が好い気がします
何故かな
貴女の言葉は …
と
其処で暫く また考えて
ええと
An ear tickles …
tickles って何て言うんですか と聞かれて
えっ「おもしろい」の? と普通に答えたら
そうじゃないんです
変なセーターを着た時とかに…
あ そうか
と
手を色々 動かして
耳がちくちく? じゃあないな
「くすぐったい」
と
合ってますか と聞かれて
…
わかんないや と ぼうっとして言って仕舞って
貴方は
そう そんな所 と
笑って いたけれど
会話は
キャッチボール
貴方は
わたしの言葉を「トレース」してくれる
渡航前
貰った手紙にも
わたしの言葉が 何時も心地いいのだと
そう 書いてくれた
うーん
これで
こんなので いいのかな
でも
貴方が 其れが好きなのなら
それで
謂いや
からと云って ブログに逃げていてはいけないのだけれど
噫 絶賛依存症…
此のブログで
貴方が今居るお国の事を 一瞬書こうと思ったけれど
(と云う事は実は何度も有る)
政治的内容に成るので 止めます
政治とは
ひとりでは 出来ない物
また
貴方にとっては「虚しい事」
そのもの だから
…とまあ 今夜も
「貴方」の事 ばっかり考えて
よく飽きないなあ と 我ながら感心するのだった ☆
本当に
毎日
毎日
貴方 と云う人は
何時も日本語 しかも敬語で わたしと話をします
(此のブログではその正確な再現を試みています☆)
初め
よそよそしいな とか
嫌われてるみたい とか
色々 思ったのだけれど
そして
一緒に居た 7ヶ月間も
「フレンドリー敬語」←意味不明w に変わったものの
まあ結局 殆ど変わらなくて
…変な話ですが
ベッドの 中で
初めての 時
外国のひととお付き合いするのが 初めてのわたしは
この人が「何を」言うのかを
少し期待していたのです 笑
そうしたら
肩を 思いっきり抓られて
何か企んでる と
トレースしますから
「聞かせて」
と
…結局 恥ずかしい想いをしたのはわたしの方でした…
くそう 悔しいぜ
でも 詰まる所
日本の女性は わたしが初めてでは無いらしい と云う事が判って
ちょっと何っ と思ったと同時に
なーんだ ☆ と
妙に拍子抜け して仕舞って☆
まあ謂いや と
案外あっさり …
何処かおかしいのかな わたし w
でも
其の女性
女性がびびる 美人っていますよね
正に そんな感じ
まあ 彼女の事は
機会が有ったら 書こうと思います…
多分 彼女の筈
… なのだけどなあ 笑
でも
その女性は
「貴方」の事を
冷たくて 本当に酷い男だと
そう 言っていた
…何が有ったんだろ とか
「冷たい貴方」と云うのが(想像の範囲位しか)イメージ出来なかったので
冷やかし半分で
聞いてみた事が 有ったけれど
会話は 「トレース」するものだから と
そう言った時の貴方はきっと
そんなに冷たくは 感じなかった
そんな気が します
わたしと居る時の 自分が好きだと
そう 言ってくれた時 …だったかな
じゃあもう いい加減敬語解除しようよ と
おねだりをしてみた事が 有ったのだけれど
うーん と
この人は 考えて
多分 無理じゃないのかな
貴女の言葉を聞いていると 此の方が好い気がします
何故かな
貴女の言葉は …
と
其処で暫く また考えて
ええと
An ear tickles …
tickles って何て言うんですか と聞かれて
えっ「おもしろい」の? と普通に答えたら
そうじゃないんです
変なセーターを着た時とかに…
あ そうか
と
手を色々 動かして
耳がちくちく? じゃあないな
「くすぐったい」
と
合ってますか と聞かれて
…
わかんないや と ぼうっとして言って仕舞って
貴方は
そう そんな所 と
笑って いたけれど
会話は
キャッチボール
貴方は
わたしの言葉を「トレース」してくれる
渡航前
貰った手紙にも
わたしの言葉が 何時も心地いいのだと
そう 書いてくれた
うーん
これで
こんなので いいのかな
でも
貴方が 其れが好きなのなら
それで
謂いや