今 テレビでは
懐かしいCM特集 と云うのをやっています
今回の入院では 初めてテレビを点けてみました
と云うのは
「貴方」の事について
twitterやネットのニュースを 色々チェックする様に成って
日本の 元外交官と云う人のブログも見つけて
あと
大使館から
毎日メールが届きます(これは日単位…なのでネットのニュースの方が…早い。。)
此れは多分 貴方が頼んでおいてくれた事 なのですが
知らなかった方が 良かったのかなああああ
物騒 を通り越しているだろ 此れは…
少年は 案外ニュートラルに
大丈夫だよ アイツなら
未だいい方じゃね? と
そう言うのですが
て テレビでも見ていないと…
正直
気が気で無い …所なのです…
噫 母が知らなくて良かった(ちょっと嘘ついてます…ご免ね)
彼女が知ったら きっと
卒倒 します
そんな わたしの母
昨日はすっかり わたしが副作用で参って仕舞い
少年と一緒に ずっと傍に居てくれたようで
今日は 少年は
Nさんが午後家に来るから と Mさん(実家の従者さん)と一緒に
お昼前に 家に帰りました
以前少し触れましたが
Nさん と云う人は 小さい会社を経営しているエンジニアさんで
奥様は何と 少年と同い年(馴れ初めに…超興味あるんすけど☆)
その奥様も ばりっと理数系の現役大学生 つまり
此の3人は とっても仲が良い のです
Nさんと少年が出会った当初(初めは其の奥様の友人からの紹介だったようです)
貴方は少し「安心」をしたようで
此の侭どんどん 「行って仕舞えばいい」のに と
優しく微笑って そう言っていました
そんな少年は
今朝 母が来る少し前
ひろのんさんのお母さんてさ
何か 「可愛いひと」だね と
へ????????? と わたしがびっくりしていたら
噫そうか ひろのんさんってお母さん似なんだね
顔はあんまし似てないなあ って前々から思ってたんだけど(←わ 悪かったな…)
なんつーか ホラ
「色」が似てる そんな気がする と
え と思って
色
噫 でも此の「色」は
きっと貴方の言う「色」とは違うよな 咄嗟にそう思って
そうかな と言ったら
そうだよ と
前家に来てた時は あんまり話出来なかったんだけど
昨日いっぱい 話したよ
何かね 「楽しかった」 と
その後病室に来た母と 楽しそうに談笑する少年は
普段わたしに余り見せなかった 「子供の顔」 で
そうか 彼もきっと
「大人」と話せて 嬉しかったのかな と
此の時は そう思っていたのです が
お昼前 少年が帰って
母に
昨日わたしが寝てる間 Aくんと何を話してたの と 聞いてみたら
くすくすと 彼女は笑って
あなたの話よ と
そう 言ったのでした
聞けば
少年から
お母さん(←← え!????????)
ひろのんさん って どんな「子供」だったんですか
と 聞かれたのだと
なので母は
そうねえ 此の子は
余り自分の事を 話さないのよね と
…その後…
「如何にあなたが口下手なのかを説明しただけよ」 と
母は…笑って言うのですが…
楽しかった って そーゆー事?????? そう思って
年上の面子 つぶしちゃ厭よ と膨れて言ってみたら
あらあなた そんな事気にして居たの? と
彼だって男の子よ 頼ったらいいじゃないの と
そう 彼女は言ったのです
た 頼るったって と
其処迄言って
ふと其の時
Nさんの事を 思い出して
そうか 彼の家は「わたしたち」以上だ そう思って
わたしってやっぱり 甘え下手なのかな 其の時確かに そう思って 汗
だがしかし ちょっと待て
少年は 確かに
母の事を 「可愛いひと」だと
そして
わたしの事を
似ている と
笑って 言った
やっぱり いっぱしに
彼は「男」なんだ と
子供の皮を被った ちゃんとした「普通の大人」なのだと
少し
少年と同い年の奥様を ずっと「女」としてちゃんと見ていた
Nさんに
同情 笑 してみたのでした
※今日のタイトルは 其のNさんの(本人は嫌っている)以下略…
個人情報 やべええええええ ☆
懐かしいCM特集 と云うのをやっています
今回の入院では 初めてテレビを点けてみました
と云うのは
「貴方」の事について
twitterやネットのニュースを 色々チェックする様に成って
日本の 元外交官と云う人のブログも見つけて
あと
大使館から
毎日メールが届きます(これは日単位…なのでネットのニュースの方が…早い。。)
此れは多分 貴方が頼んでおいてくれた事 なのですが
知らなかった方が 良かったのかなああああ
物騒 を通り越しているだろ 此れは…
少年は 案外ニュートラルに
大丈夫だよ アイツなら
未だいい方じゃね? と
そう言うのですが
て テレビでも見ていないと…
正直
気が気で無い …所なのです…
噫 母が知らなくて良かった(ちょっと嘘ついてます…ご免ね)
彼女が知ったら きっと
卒倒 します
そんな わたしの母
昨日はすっかり わたしが副作用で参って仕舞い
少年と一緒に ずっと傍に居てくれたようで
今日は 少年は
Nさんが午後家に来るから と Mさん(実家の従者さん)と一緒に
お昼前に 家に帰りました
以前少し触れましたが
Nさん と云う人は 小さい会社を経営しているエンジニアさんで
奥様は何と 少年と同い年(馴れ初めに…超興味あるんすけど☆)
その奥様も ばりっと理数系の現役大学生 つまり
此の3人は とっても仲が良い のです
Nさんと少年が出会った当初(初めは其の奥様の友人からの紹介だったようです)
貴方は少し「安心」をしたようで
此の侭どんどん 「行って仕舞えばいい」のに と
優しく微笑って そう言っていました
そんな少年は
今朝 母が来る少し前
ひろのんさんのお母さんてさ
何か 「可愛いひと」だね と
へ????????? と わたしがびっくりしていたら
噫そうか ひろのんさんってお母さん似なんだね
顔はあんまし似てないなあ って前々から思ってたんだけど(←わ 悪かったな…)
なんつーか ホラ
「色」が似てる そんな気がする と
え と思って
色
噫 でも此の「色」は
きっと貴方の言う「色」とは違うよな 咄嗟にそう思って
そうかな と言ったら
そうだよ と
前家に来てた時は あんまり話出来なかったんだけど
昨日いっぱい 話したよ
何かね 「楽しかった」 と
その後病室に来た母と 楽しそうに談笑する少年は
普段わたしに余り見せなかった 「子供の顔」 で
そうか 彼もきっと
「大人」と話せて 嬉しかったのかな と
此の時は そう思っていたのです が
お昼前 少年が帰って
母に
昨日わたしが寝てる間 Aくんと何を話してたの と 聞いてみたら
くすくすと 彼女は笑って
あなたの話よ と
そう 言ったのでした
聞けば
少年から
お母さん(←← え!????????)
ひろのんさん って どんな「子供」だったんですか
と 聞かれたのだと
なので母は
そうねえ 此の子は
余り自分の事を 話さないのよね と
…その後…
「如何にあなたが口下手なのかを説明しただけよ」 と
母は…笑って言うのですが…
楽しかった って そーゆー事?????? そう思って
年上の面子 つぶしちゃ厭よ と膨れて言ってみたら
あらあなた そんな事気にして居たの? と
彼だって男の子よ 頼ったらいいじゃないの と
そう 彼女は言ったのです
た 頼るったって と
其処迄言って
ふと其の時
Nさんの事を 思い出して
そうか 彼の家は「わたしたち」以上だ そう思って
わたしってやっぱり 甘え下手なのかな 其の時確かに そう思って 汗
だがしかし ちょっと待て
少年は 確かに
母の事を 「可愛いひと」だと
そして
わたしの事を
似ている と
笑って 言った
やっぱり いっぱしに
彼は「男」なんだ と
子供の皮を被った ちゃんとした「普通の大人」なのだと
少し
少年と同い年の奥様を ずっと「女」としてちゃんと見ていた
Nさんに
同情 笑 してみたのでした
※今日のタイトルは 其のNさんの(本人は嫌っている)以下略…
個人情報 やべええええええ ☆