さて
今日から 入院をしました
何事も無ければ 5回目の投薬です



カレンダーを見て 確認してみたら
もう 6月終わりじゃん みたいな(←えw)
最速 投薬どんなに頑張っても



8月中はわたし どー考えてもヘロヘロじゃん…(ノ_-。)



少年の大学の 新年度は9月
ああああああ 間に合わせたかったのになあああ

…と云う話を 今日少年にしてみました
そうしたら 彼は笑って



別にいーよ 無理しなくても  と

そう 言っていました



昨日は 半ば茫然とし乍ら
ひとりで 入院の用意をして

今朝 Mちゃんと二人で病院に行くもんだ  と
そう思っていたら



荷物持つよ  と
Mちゃんを伴って
少年が わざわざ家迄来てくれて



…ひ ヒマなの??  とびっくりして聞いてみたら
そう ヒマなの  と

もう「オレの手」離れたし オレはやる事無いから
夏休みだしね  と



病院で待ち合わせた こっちもびっくりして居る母を尻目に
少年はさくさくと 部屋の支度をしてくれて



ヒマだから 今回はオレ来ようかな
アイツの替わりは 出来ないけど

「宜しくお願いします」  と
母に頭を 下げました
母も 此れには流石に驚いて



…あなた って 一体どうなってるの  と
母にマジ顔で 聞かれて仕舞いました  …が 笑
違うのお母さん 何も無いの ホントだってば 汗  

でも

少年は 今回の「貴方の仕事」が
自分に一因が有る事を 知っていました
彼が復学の意志を 貴方に伝えたのは4月



では 「9月迄に何とかします」  と
其の時貴方は 彼に言った
少年は「今の侭」だと アメリカに今入国が 出来ない状態なのです
そして貴方は



自分の今回の「仕事」と引換えに 少年の入国を無理矢理許可「させた」
こんな事は

これが最後に 成ると善いですね  と



そう彼に 話していました



少年の家から 今回はMさん(ややこしいな…少年の実家の従者さんです)も来られていて
今夜少年は 彼女の家に「夕食を招待されている」 のだと
如何いう事ですか???  と Mさんに聞いてみたけれど

さあ?  と
にこにこ 唯笑っていらして



うーん 釈然としないけれど
Mちゃんは

ひょっとしてCさん 留学の事未だ彼に言ってないんでしょうか
いっこも話出ないんで 私も何にも話してません




そう言っていました
うーん 確かにそんな気もする

でも そうだとしたら



何故 「あの方」なの …????



あ 消灯時間だ
今日は 寝よう



でも ねえ貴方

貴方にはきっと「目論み」が有ると わたしは見たぞ
貴方が其処迄 するのだもの



今回入院した病室は
貴方にプロポーズされた時の 部屋です
可笑しいな こんな所に迄

貴方が此処に 居るようで



おやすみなさい