…渡航して居る間
ピグの事が気に掛かって 笑
ID主の友人(このID、借り物なんです☆)に 今朝早くに電話を掛けてみたら
フリーランスの彼女は 絶賛爆睡中(ああご免なさい…)で
え いいの と
別にいいよ ブログ見てるよー
体調平気ー? と(超寝起き…ですよね…)
あっさり引き受けてくれました…いいのかなこんな事で 汗
なので日本に居ない間も ライフと島(ちょっと面白いw)は
主さんが(たぶん)やって下さいます…
Hさん よ よろしくお願いします…(超私信…)
さて
今日は 病院へ行って
血液検査と 診断書を3通貰い(痛い出費…)
渡航中の注意点等のオリエンテーリングが有りました
Y先生からの診断書の一通目は 本当に分厚くて(先生すみません…)
この厚い方は 「貴方」がお願いしている 旅行中に何か有った時の為の先生に渡す物
そして もう2通
こちらは フライトの時に機内でボンベを使う為の物
わたしの体調は 勿論万全ではなく
赤血球は 依然低いままで
気圧の低い飛行機内では 酸素欠乏の可能性が考えられるので
簡易ボンベを 機内に持ち込む事にしたのです
…そーまでしないといけないのか…
噫 一大事 …
食事やお薬迄 事細かに説明を受けて
発熱時の応急処置迄 わたし と云うより貴方の方が
ずうっと先生の説明を聞いて
でもわたしは その間も
ぐるぐると 「結婚式」の事が 頭を渦巻いていて
そう云えば 未だ話してませんでしたね と
貴方は事も無げに 言ったけれど
本当に 驚きました
病院の待ち時間の 車の中で聞いた
その式次第 と云う物は
わたしの想像を 遥か超えていて
確かに
日本のように 書類を他人が出しに行って終わり(…)なんて
簡単な物じゃないだろう とは 思っていたのですが
体調の事でいっぱいいっぱいな わたしにそんな事を考える余裕は無く
「本当ならば」
一ヶ月以上掛かる と言うのです
式を挙げる迄に約3週間
受理される迄に2週間 …て
…どうするの 汗
「結婚式」は土曜日に挙げるのが通例で
確かにその日に「式」とは成ってはいるのですが
貴方は微笑って
貴女は当日来てくれるだけで それで充分なんです と
後は「僕達」が 上手くやります と
もう殆どの「手配」は済んでる
案外皆「面白がって」参加してくれてますよ
と
…そう云えば け「結婚式」なんだよね
ど ドレスとかどーするの そんなの持ってないよ とか
今更感たっぷりで言ってみたら
貴方は声を上げて笑って
大丈夫ですって と
貴女は体調にだけ気に掛けていて下さい
後は
僕の「エージェント」の「仕事」です
と
家に帰って
検索で一緒に調べてみたら
…確かに これは相当面倒くさい
と云うか
ふ 不可能なのでは と 今更はらはらして居たら
貴方はこれはね と
少しだけ 「種明かし」をしてくれました
貴方の「実家」の教会で行う「結婚式」は
あくまで 形式的な物である事
但し
其処に付随する 証明書等は
法的価値が無いと意味が無い
それを満たすには幾つか条件があるのだけれど
其処を「エージェント」のひとたちが 補ってくれているのだと
貴女が初めて合う面子ばかりで申し訳ないのだけれど と
でも
彼らは「貴女の事は良く解っていると思いますよ」 と
わたしがやらなくてはいけない事は
式の日迄に
貴方の「実家」の 神父様にご挨拶する事と
幾つかの書類に サインをする事
そして当日
「誓いの言葉」を 何か言う事
一応?わたしは新婦なので
「ブライドメイド」という 付添人が必要なのだそうで
…勿論女性 なのだけれど
K君にお願いしちゃ駄目かなあ と 何気なく言ったら
貴方は飲んでいた珈琲を吹くのか という勢いで咳き込んで
暫くごほごほ やった後
じゃあそれは 貴女からあいつにそう言ってみて下さい と
微笑って そう言ったのでした
ピグの事が気に掛かって 笑
ID主の友人(このID、借り物なんです☆)に 今朝早くに電話を掛けてみたら
フリーランスの彼女は 絶賛爆睡中(ああご免なさい…)で
え いいの と
別にいいよ ブログ見てるよー
体調平気ー? と(超寝起き…ですよね…)
あっさり引き受けてくれました…いいのかなこんな事で 汗
なので日本に居ない間も ライフと島(ちょっと面白いw)は
主さんが(たぶん)やって下さいます…
Hさん よ よろしくお願いします…(超私信…)
さて
今日は 病院へ行って
血液検査と 診断書を3通貰い(痛い出費…)
渡航中の注意点等のオリエンテーリングが有りました
Y先生からの診断書の一通目は 本当に分厚くて(先生すみません…)
この厚い方は 「貴方」がお願いしている 旅行中に何か有った時の為の先生に渡す物
そして もう2通
こちらは フライトの時に機内でボンベを使う為の物
わたしの体調は 勿論万全ではなく
赤血球は 依然低いままで
気圧の低い飛行機内では 酸素欠乏の可能性が考えられるので
簡易ボンベを 機内に持ち込む事にしたのです
…そーまでしないといけないのか…
噫 一大事 …
食事やお薬迄 事細かに説明を受けて
発熱時の応急処置迄 わたし と云うより貴方の方が
ずうっと先生の説明を聞いて
でもわたしは その間も
ぐるぐると 「結婚式」の事が 頭を渦巻いていて
そう云えば 未だ話してませんでしたね と
貴方は事も無げに 言ったけれど
本当に 驚きました
病院の待ち時間の 車の中で聞いた
その式次第 と云う物は
わたしの想像を 遥か超えていて
確かに
日本のように 書類を他人が出しに行って終わり(…)なんて
簡単な物じゃないだろう とは 思っていたのですが
体調の事でいっぱいいっぱいな わたしにそんな事を考える余裕は無く
「本当ならば」
一ヶ月以上掛かる と言うのです
式を挙げる迄に約3週間
受理される迄に2週間 …て
…どうするの 汗
「結婚式」は土曜日に挙げるのが通例で
確かにその日に「式」とは成ってはいるのですが
貴方は微笑って
貴女は当日来てくれるだけで それで充分なんです と
後は「僕達」が 上手くやります と
もう殆どの「手配」は済んでる
案外皆「面白がって」参加してくれてますよ
と
…そう云えば け「結婚式」なんだよね
ど ドレスとかどーするの そんなの持ってないよ とか
今更感たっぷりで言ってみたら
貴方は声を上げて笑って
大丈夫ですって と
貴女は体調にだけ気に掛けていて下さい
後は
僕の「エージェント」の「仕事」です
と
家に帰って
検索で一緒に調べてみたら
…確かに これは相当面倒くさい
と云うか
ふ 不可能なのでは と 今更はらはらして居たら
貴方はこれはね と
少しだけ 「種明かし」をしてくれました
貴方の「実家」の教会で行う「結婚式」は
あくまで 形式的な物である事
但し
其処に付随する 証明書等は
法的価値が無いと意味が無い
それを満たすには幾つか条件があるのだけれど
其処を「エージェント」のひとたちが 補ってくれているのだと
貴女が初めて合う面子ばかりで申し訳ないのだけれど と
でも
彼らは「貴女の事は良く解っていると思いますよ」 と
わたしがやらなくてはいけない事は
式の日迄に
貴方の「実家」の 神父様にご挨拶する事と
幾つかの書類に サインをする事
そして当日
「誓いの言葉」を 何か言う事
一応?わたしは新婦なので
「ブライドメイド」という 付添人が必要なのだそうで
…勿論女性 なのだけれど
K君にお願いしちゃ駄目かなあ と 何気なく言ったら
貴方は飲んでいた珈琲を吹くのか という勢いで咳き込んで
暫くごほごほ やった後
じゃあそれは 貴女からあいつにそう言ってみて下さい と
微笑って そう言ったのでした