最近のわたしの「ビジネスタイム」は
主に午後から夜にかけて なので
(本当はもっと遅くしたいのだけれど 諸事情により「実」に変更しました)
午前中がブログの時間 笑
噫 すっかり依存症
このブログをもし読んで下さっている方がおられるのなら
本当に有り難うございます
相変わらず 誤字が多いです 汗
そして一向に上達しない拙さ 本当に本当にご免なさい
相も変わらず 書けない事は多々有って でも
最近は少し「会話」が増えたので
ドライに書くよりは 会話を書きたいな と思うのですが
此れが 意外と難しい
相手がK君程お喋りなひとなら 案外さらっと書けるのですが(あああご免なさい)
「貴方」と云う人の会話は
此処に書いている事がほぼ総て くらい
昔から本当に口数が少ないひとで
例えば 今朝も
ほぼ 会話の内容は何時も同じ なので
ネタ(!?)にする事なんて無いし
昨夜も一緒に眠りましたが
昨夜は貴方も相当疲れていたらしく(此れは無理もない…)
一言二言 言葉を交わしただけで
但 ずっとお腹に 掌を当ててくれていて
唯 其れが嫌と云う事では決して無いのです
先ずは傍に居てくれる と云うだけで 全く心持ちが違うし
(確かに貴方が言う通り「安定」はしたのかも識れません)
何より「空気」が違う と云うか
穏やか というより うーん何て言えばいいんだろう
難しいな
緊張感 と云うのも違うし
ラブラブな 笑 甘い程 と云うのでも無いし
…確かに「普段着姿」の「貴方」は 以前見て居た姿とは少し違って
確かに仮面は 付けて居ない気は確かにする でも
「貴方」に 前に言われた通り
少年の家に居た時と同じような 距離感はきっちり保たれています
一緒に寝ているからといって
別に セックスをする事も無く
(キスくらいは確かにしていますが 何と云っても相手は外国人だしなあ)
確かに「触る」という事に関しては
さり気ない気遣いのように 少し増えた気はするのだけれど
でもそう考えると
ますますK君の言葉が 現実味を帯びている気がして
逆にこの穏やかさが 少し怖いくらいなのです
唯
ここ何日かで 確かに解ったのは
「貴方」と云う人は
わたしをとっても 大切にしてくれて居る ということ
今朝も煎れてくれた ポットいっぱいの珈琲と
さりげなく 絶やす事の無く買い足される
わたしの好きなドライフルーツとチョコレート
少しつまめる簡単な食事と
慣れない仕事で疲れている筈なのに 毎日普通に家事までやってくれて
何時もわたしより先に起きていて
(此れは昔からずっとそうでした)
今朝も 貴方が作ってくれた朝御飯を 一緒に食べて
貴方はそんな事気にしなくて謂い と 普通に言ってくれるのだけれど
あと
この指輪
余りに上品なデザインだから
実は一度そっと 裏側の刻印を見てみたのですが
刻印を見て 本当に驚きました
一体何時 買ったんだろう
このブランドは 確か東京には3つくらいしかお店は無かった筈で
しかも確か 事前にアポイントを取らないと入れないお店の筈で
恐らく そんな時間は今のこの人には無いと思うのです
そう思ったら
ひょっとしたら 随分前から
この人には或る程度 心積りが有ったのだろうかと そんな風に思って
そうしたら益々
今迄の色々を顧みて
何だかわたし 申し訳なかったな と
自分の不安が(わたしにとっては大問題だったのだけれど)
何だか 馬鹿馬鹿しくさえ思えて
こんなにも
「貴方」は傍に 居てくれたのに
貴方が前「別れる」時に言った
貴方は間違っていた と言ったけれど
その言葉の本当の意図するところが
やっと痛い程 解って
病院の予約日は
来週の火曜日
幾つか 心に決めている事が有って
そのひとつは 今度は少年に 一緒に病院に行って貰おうと
後は
結果をきちんと聞いた時に 決めようと思っています
主に午後から夜にかけて なので
(本当はもっと遅くしたいのだけれど 諸事情により「実」に変更しました)
午前中がブログの時間 笑
噫 すっかり依存症
このブログをもし読んで下さっている方がおられるのなら
本当に有り難うございます
相変わらず 誤字が多いです 汗
そして一向に上達しない拙さ 本当に本当にご免なさい
相も変わらず 書けない事は多々有って でも
最近は少し「会話」が増えたので
ドライに書くよりは 会話を書きたいな と思うのですが
此れが 意外と難しい
相手がK君程お喋りなひとなら 案外さらっと書けるのですが(あああご免なさい)
「貴方」と云う人の会話は
此処に書いている事がほぼ総て くらい
昔から本当に口数が少ないひとで
例えば 今朝も
ほぼ 会話の内容は何時も同じ なので
ネタ(!?)にする事なんて無いし
昨夜も一緒に眠りましたが
昨夜は貴方も相当疲れていたらしく(此れは無理もない…)
一言二言 言葉を交わしただけで
但 ずっとお腹に 掌を当ててくれていて
唯 其れが嫌と云う事では決して無いのです
先ずは傍に居てくれる と云うだけで 全く心持ちが違うし
(確かに貴方が言う通り「安定」はしたのかも識れません)
何より「空気」が違う と云うか
穏やか というより うーん何て言えばいいんだろう
難しいな
緊張感 と云うのも違うし
ラブラブな 笑 甘い程 と云うのでも無いし
…確かに「普段着姿」の「貴方」は 以前見て居た姿とは少し違って
確かに仮面は 付けて居ない気は確かにする でも
「貴方」に 前に言われた通り
少年の家に居た時と同じような 距離感はきっちり保たれています
一緒に寝ているからといって
別に セックスをする事も無く
(キスくらいは確かにしていますが 何と云っても相手は外国人だしなあ)
確かに「触る」という事に関しては
さり気ない気遣いのように 少し増えた気はするのだけれど
でもそう考えると
ますますK君の言葉が 現実味を帯びている気がして
逆にこの穏やかさが 少し怖いくらいなのです
唯
ここ何日かで 確かに解ったのは
「貴方」と云う人は
わたしをとっても 大切にしてくれて居る ということ
今朝も煎れてくれた ポットいっぱいの珈琲と
さりげなく 絶やす事の無く買い足される
わたしの好きなドライフルーツとチョコレート
少しつまめる簡単な食事と
慣れない仕事で疲れている筈なのに 毎日普通に家事までやってくれて
何時もわたしより先に起きていて
(此れは昔からずっとそうでした)
今朝も 貴方が作ってくれた朝御飯を 一緒に食べて
貴方はそんな事気にしなくて謂い と 普通に言ってくれるのだけれど
あと
この指輪
余りに上品なデザインだから
実は一度そっと 裏側の刻印を見てみたのですが
刻印を見て 本当に驚きました
一体何時 買ったんだろう
このブランドは 確か東京には3つくらいしかお店は無かった筈で
しかも確か 事前にアポイントを取らないと入れないお店の筈で
恐らく そんな時間は今のこの人には無いと思うのです
そう思ったら
ひょっとしたら 随分前から
この人には或る程度 心積りが有ったのだろうかと そんな風に思って
そうしたら益々
今迄の色々を顧みて
何だかわたし 申し訳なかったな と
自分の不安が(わたしにとっては大問題だったのだけれど)
何だか 馬鹿馬鹿しくさえ思えて
こんなにも
「貴方」は傍に 居てくれたのに
貴方が前「別れる」時に言った
貴方は間違っていた と言ったけれど
その言葉の本当の意図するところが
やっと痛い程 解って
病院の予約日は
来週の火曜日
幾つか 心に決めている事が有って
そのひとつは 今度は少年に 一緒に病院に行って貰おうと
後は
結果をきちんと聞いた時に 決めようと思っています