…
結局会社を休んでしまいました
というか 休まされてしまいました
少年自ら 会社に直通電話
月曜定例はまさかのskype参加(あああああ)
すいません
ボクが昨夜から朝に掛けて彼女に悪い事をしてしまったので今日は休ませます
↑↑↑
唖然(誰が一体ボクなんだw)
というか
こういう事
ふつー大人は 言わないんだってば
嗚呼恐ろしい18歳 …
必殺仕事人(前述の上司)が爆笑していました
彼 粋な事するよねぇ
ですって ☆
Hさん 貴女は此処の2人に甘過ぎます…
もうもうご免なさい
明日はちゃんと出勤します
昨夜余りに気配が無くて
只 今度は余りにわたしが眠くなってしまい
(此の家のリビングにはテレビが無いのです)
途中で彼の部屋の前に河岸を変えて
毛布に包まって うとうとしていたら
彼がドアを開けようとして
わたしがまさかのつっかえ棒になってしまい
何やってんの
そりゃそうです もうご免なさい
と
思っていたら
厭じゃ無かったら来て
と 彼
…18歳と30歳の同衾 って如何な事なのでしょうか…
(数字と文字でこうやって書くと何だか妙に生々しいわ…)
何度も書きますが
わたしには 一応好きな男性が居て
彼も其のことはよくよく承知で
しかも彼にもちゃあんと好きな女の子が居て
わたしたちは あくまで 同居人です
只 昨夜は恐らく
彼には少し 思い悩みが有ったのだと思います
(この表現については此処で止めておきます)
なので
前程ではないのかな と思って
わたしは 彼が促す侭に部屋に入り
そして
体温を 分けてあげました …
(しょっちゅうこんな事が有る訳ではないんです、あくまで2度目ですから 涙)
前みたいに
肌を欲しがられたらどうしよう
と 流石に一瞬怯んだのですが
彼は
少しだけわたしの身体に触れて
其の後
左肩の傷跡だけを 少し見て
初めて見た
と一言
痛くないの と一言
其の後
まさかの腕枕 で 爆睡
…
女性の方
男性に 同衾の腕枕を絶対に強要してはいけません
本当に 腕の感覚って無くなるんです…
朝
珍しく平謝りされて
衝撃の電話の後
なんだか 寝惚けた恥ずかしいむくれ顔でskype朝礼をして
彼が
わたしの仕事を会社のサーバーから意図も簡単に引き出してくれて(超大問題…)
暫く私用PCで 肩の痛みを引きずり乍ら少しだけお仕事をして
お昼御飯を
週末彼に同行してくれた青年と
一緒に食べて(本当にお疲れさまでした)
御夕飯の買い物に行って(勿論運転+荷物持ち罰ゲーム付き)
今 書いています
まあ いいか
…貴方が此処にもし居たなら 貴方も爆笑するんだろうな…
まあ いいか
此の
わたしの 左肩の
傷跡
これはごく最近付いてしまった物で
恐らく 一生消えないのだと思っています
リハビリに 夏前迄掛かって
今でも 2週間に一度 通院して居ます
でも
わたしはちゃんと 生きているし
少年もちゃんと此処に 戻って来てくれたし
あの時
本当に貴方とは もう会えないんだと思った
悲しい瞬間でも あったのだけれど
でも
貴方も と或る国で
今日を生きている 筈
意識が戻って初め
(出血に驚いただけとは…今考えると少し情けない)
形成の方に
綺麗にしようと思えば出来ます と言われましたが
お断りをしました
わたしの 此の傷は
貴方と 少年に
此処迄わたしが 深く関わったのだと云う証
少なくとも
貴方が わたしに
「其の姿」を 見せてくれた 証
それで
良かったのだと
昨夜
少年を 少し痛む肩に抱き乍ら
そう 思いました
さてと
御夕飯準備 しようかな(まだ少し早いかな)
あ
実は今日は わたしの誕生日なのです
まさかこんな形で大台の誕生日を迎えるとは…
とほほ☆
結局会社を休んでしまいました
というか 休まされてしまいました
少年自ら 会社に直通電話
月曜定例はまさかのskype参加(あああああ)
すいません
ボクが昨夜から朝に掛けて彼女に悪い事をしてしまったので今日は休ませます
↑↑↑
唖然(誰が一体ボクなんだw)
というか
こういう事
ふつー大人は 言わないんだってば
嗚呼恐ろしい18歳 …
必殺仕事人(前述の上司)が爆笑していました
彼 粋な事するよねぇ
ですって ☆
Hさん 貴女は此処の2人に甘過ぎます…
もうもうご免なさい
明日はちゃんと出勤します
昨夜余りに気配が無くて
只 今度は余りにわたしが眠くなってしまい
(此の家のリビングにはテレビが無いのです)
途中で彼の部屋の前に河岸を変えて
毛布に包まって うとうとしていたら
彼がドアを開けようとして
わたしがまさかのつっかえ棒になってしまい
何やってんの
そりゃそうです もうご免なさい
と
思っていたら
厭じゃ無かったら来て
と 彼
…18歳と30歳の同衾 って如何な事なのでしょうか…
(数字と文字でこうやって書くと何だか妙に生々しいわ…)
何度も書きますが
わたしには 一応好きな男性が居て
彼も其のことはよくよく承知で
しかも彼にもちゃあんと好きな女の子が居て
わたしたちは あくまで 同居人です
只 昨夜は恐らく
彼には少し 思い悩みが有ったのだと思います
(この表現については此処で止めておきます)
なので
前程ではないのかな と思って
わたしは 彼が促す侭に部屋に入り
そして
体温を 分けてあげました …
(しょっちゅうこんな事が有る訳ではないんです、あくまで2度目ですから 涙)
前みたいに
肌を欲しがられたらどうしよう
と 流石に一瞬怯んだのですが
彼は
少しだけわたしの身体に触れて
其の後
左肩の傷跡だけを 少し見て
初めて見た
と一言
痛くないの と一言
其の後
まさかの腕枕 で 爆睡
…
女性の方
男性に 同衾の腕枕を絶対に強要してはいけません
本当に 腕の感覚って無くなるんです…
朝
珍しく平謝りされて
衝撃の電話の後
なんだか 寝惚けた恥ずかしいむくれ顔でskype朝礼をして
彼が
わたしの仕事を会社のサーバーから意図も簡単に引き出してくれて(超大問題…)
暫く私用PCで 肩の痛みを引きずり乍ら少しだけお仕事をして
お昼御飯を
週末彼に同行してくれた青年と
一緒に食べて(本当にお疲れさまでした)
御夕飯の買い物に行って(勿論運転+荷物持ち罰ゲーム付き)
今 書いています
まあ いいか
…貴方が此処にもし居たなら 貴方も爆笑するんだろうな…
まあ いいか
此の
わたしの 左肩の
傷跡
これはごく最近付いてしまった物で
恐らく 一生消えないのだと思っています
リハビリに 夏前迄掛かって
今でも 2週間に一度 通院して居ます
でも
わたしはちゃんと 生きているし
少年もちゃんと此処に 戻って来てくれたし
あの時
本当に貴方とは もう会えないんだと思った
悲しい瞬間でも あったのだけれど
でも
貴方も と或る国で
今日を生きている 筈
意識が戻って初め
(出血に驚いただけとは…今考えると少し情けない)
形成の方に
綺麗にしようと思えば出来ます と言われましたが
お断りをしました
わたしの 此の傷は
貴方と 少年に
此処迄わたしが 深く関わったのだと云う証
少なくとも
貴方が わたしに
「其の姿」を 見せてくれた 証
それで
良かったのだと
昨夜
少年を 少し痛む肩に抱き乍ら
そう 思いました
さてと
御夕飯準備 しようかな(まだ少し早いかな)
あ
実は今日は わたしの誕生日なのです
まさかこんな形で大台の誕生日を迎えるとは…
とほほ☆