仕事が一旦終了したので
コアタイムが終了する迄 ちょっと書いています
(なんて体の良いサボリなんでしょう…)
今日はもう 誰も此処に来ないわよね
なかなか
貴方や少年の事を書こうとすると
幾ら匿名で内緒の物 とは云え
触れてはならない部分が多々あります
秘密と云う物は
墓場迄持っていってなんぼ だと思うので
余り其の部分には触れない様に 気を付けています
只
人間同士
セクシャルな部分に関しては
ひょっとしたら 誰にでも当て嵌るのかも識れないと
そう思いつつ
男性と女性では
セックスに対する考え方は きっと違う物だと思うのだけれど
そしてそれを共有する事は 決して無いと 思うのだけれど
共有できる物が在るとするなら
多分其れは 体温なのかな
そんな事をふと 思いました
(お仕事は真面目にしてますってば)
例えば
少年のヰタセクスアリスに
わたしは登場 するのでしょうか
以前
少年とわたしの関係について
「大人の距離」と書きましたが
わたしは貴方と関係を持つずっと前
少年に自分の意志で 軀を開いた事が あります
その時は
余りにも悲しい出来事があったので
書くには余りにも悲しいので割愛しますが
只 拒絶する事は してはいけない気がしたのです
アナタはあの時は 精神的に相当参っていて
体調も物凄く悪くて
貴方さえ 近づけようとしなかった
そんな時に 助けを求められたら
わたしは 断る勇気は 無かったのです
只
そんな時でさえ 少年は最後迄紳士でした
後々考えて 本当に尊敬さえしました
あの時もし 成り行きでも男と女になっていたなら
今こうして 一緒にさえ 居られなかったのかも識れない
わたしは何もして居ない
アナタをただ 抱いてあげたかっただけ
わたしの体温を あげたかっただけ
正直わたしは
そんなに男性を識っている訳ではありません
セックスが好きか と訊かれたら 答えに困るかも識れません
でも
肌でしか 解決できない事も在るのではないかという事を
わたしは 彼に教わった気がします
あの時彼は
わたしの胸の上で ゆっくり息をして
やがて眠りに落ちました
心臓の音が 肌を伝って 聞こえました
生きている と
そう心から 思いました
あの後
彼が眠ったのを見てもう大丈夫と
部屋を出た時に
貴方が部屋の前で ずっと彼とわたしを待っていたのには驚きました
気まずかったけれど ちょっと可笑しくもあった
貴方と肌を合わせているときも
心臓の音に 吐息を重ねて
あったかいな そう思ったっけ
生きる と云えば
御夕食
(大事な儀式です)
今日は 何を食べようかな
…まとまらない侭 タイムアウトorz…
コアタイムが終了する迄 ちょっと書いています
(なんて体の良いサボリなんでしょう…)
今日はもう 誰も此処に来ないわよね
なかなか
貴方や少年の事を書こうとすると
幾ら匿名で内緒の物 とは云え
触れてはならない部分が多々あります
秘密と云う物は
墓場迄持っていってなんぼ だと思うので
余り其の部分には触れない様に 気を付けています
只
人間同士
セクシャルな部分に関しては
ひょっとしたら 誰にでも当て嵌るのかも識れないと
そう思いつつ
男性と女性では
セックスに対する考え方は きっと違う物だと思うのだけれど
そしてそれを共有する事は 決して無いと 思うのだけれど
共有できる物が在るとするなら
多分其れは 体温なのかな
そんな事をふと 思いました
(お仕事は真面目にしてますってば)
例えば
少年のヰタセクスアリスに
わたしは登場 するのでしょうか
以前
少年とわたしの関係について
「大人の距離」と書きましたが
わたしは貴方と関係を持つずっと前
少年に自分の意志で 軀を開いた事が あります
その時は
余りにも悲しい出来事があったので
書くには余りにも悲しいので割愛しますが
只 拒絶する事は してはいけない気がしたのです
アナタはあの時は 精神的に相当参っていて
体調も物凄く悪くて
貴方さえ 近づけようとしなかった
そんな時に 助けを求められたら
わたしは 断る勇気は 無かったのです
只
そんな時でさえ 少年は最後迄紳士でした
後々考えて 本当に尊敬さえしました
あの時もし 成り行きでも男と女になっていたなら
今こうして 一緒にさえ 居られなかったのかも識れない
わたしは何もして居ない
アナタをただ 抱いてあげたかっただけ
わたしの体温を あげたかっただけ
正直わたしは
そんなに男性を識っている訳ではありません
セックスが好きか と訊かれたら 答えに困るかも識れません
でも
肌でしか 解決できない事も在るのではないかという事を
わたしは 彼に教わった気がします
あの時彼は
わたしの胸の上で ゆっくり息をして
やがて眠りに落ちました
心臓の音が 肌を伝って 聞こえました
生きている と
そう心から 思いました
あの後
彼が眠ったのを見てもう大丈夫と
部屋を出た時に
貴方が部屋の前で ずっと彼とわたしを待っていたのには驚きました
気まずかったけれど ちょっと可笑しくもあった
貴方と肌を合わせているときも
心臓の音に 吐息を重ねて
あったかいな そう思ったっけ
生きる と云えば
御夕食
(大事な儀式です)
今日は 何を食べようかな
…まとまらない侭 タイムアウトorz…