さっき夕食の後
彼(前述参照w)と何気ないお喋りをしていたら


なんてこと
唇 奪われちゃった





伝染っちゃうってば


彼は勘違いしていない事も
わたしの想いも 悩みも苛立も
腹の立つ程 よく識っていて
彼が何を伝えたかったのかも 少し 解る気はした


(この自信は一体何処から来るんだろうかと何時も素朴な疑問ではある)


でもわたし
アナタのことは 男の子だと思ってるんだよ
含みが有っても 困るじゃないか


見透かされてる
弄ばれてる
悔しいぞ、なにこの18歳!!!!!!!!


こんな


今 傍に居る彼とわたしの妙で可笑しい関係は
面白いから また書こう


(ブログなんてのは但でさえ超絶秘密なものなのさ
 彼がSNS嫌いというのは 大変有難い事なのです)


嗚呼、悔しいよ、貴方
なんて 今更純潔な振りをしても仕様がないだろう


熱は下がったし
寝るかな