2006年の6月、自分の遺伝子に興味を持った

この世界のいろんな事に疲れて、ヒーラーだった祖父の遺伝子があるハズだから、同じ事をしたいと願った

その頃、長崎の方がメッセージをくれた

コレが生きながらにして生まれ直すRE BORNのきっかけだった

そのメッセージには、ある方のプロフィールだった。
そこに書かれていたのは、奇跡に満ち溢れたストーリーだったが、それを読んだ瞬間、身体中の細胞が波打った

その時は何が起きたか、さっぱりわからなかった

それが何なのか? 確かめたくて、ここまでやってきた











足先から頭のてっぺんまで、まるで細胞の一つ一つにスイッチが入って行ったような、その感覚の答えは、今日、やってきた





僕が何者で、何をするために生まれてきたのか、ハッキリと、感覚と思考で同時に理解した

これを読んでいるあなたも、同じ仲間だと信じて欲しい

新しい世界を担う者だと…

大いなる存在から、それを託された者であると…
