2011年1月23日
やはり…
行くことになっていたようです

三度目の玉置神社
雪の残る山道を登り、多少のハプニングを経て、着いたのは修験の道
やっぱり、ここから…?
入り口には小さな鳥居と、『平家一門供養塔』の碑が…
そりゃ、前にも来て知ってるけど、重くなるんだもん
腹をくくって、登り始めます
同行者3名には、先に行ってもらいながら、相変わらず何とか登り切りました
が、しかし…
もう一仕事残ってます
奥の院、玉石社

ハァハァいいながら、玉石社まで上がり…
丁寧にお参りしてから、同行者に背中をトントン
続いて、みんなでトントン
連れて上がってきた、見えない方たちには、降りていただいて、神社をあとにします
山を下る途中、同行のYちゃんが、何かを感じて泣き出した
彼女が感じてたのは『ありがとう』でした
何もかも、シナリオ通りのような1日
ハードだけど、楽しかったよ
『何かが動いた
』
そんな1日でした
やはり…
行くことになっていたようです


三度目の玉置神社
雪の残る山道を登り、多少のハプニングを経て、着いたのは修験の道

やっぱり、ここから…?

入り口には小さな鳥居と、『平家一門供養塔』の碑が…
そりゃ、前にも来て知ってるけど、重くなるんだもん

腹をくくって、登り始めます

同行者3名には、先に行ってもらいながら、相変わらず何とか登り切りました

が、しかし…
もう一仕事残ってます

奥の院、玉石社


ハァハァいいながら、玉石社まで上がり…
丁寧にお参りしてから、同行者に背中をトントン

続いて、みんなでトントン

連れて上がってきた、見えない方たちには、降りていただいて、神社をあとにします

山を下る途中、同行のYちゃんが、何かを感じて泣き出した

彼女が感じてたのは『ありがとう』でした

何もかも、シナリオ通りのような1日

ハードだけど、楽しかったよ

『何かが動いた
』そんな1日でした
