いつも、時間がきて帰っていく人を見ていた…



仕方がないショック!




そう言い聞かせてきたあせる




僕は、そこに母を見ていたビックリマークって、ようやく気付いたひらめき電球



僕の前から去って行った母を憎んでいたショック!
いつも、僕を残して帰る人を憎んでいたショック!




大好きな母は、同時に憎しみの対象だったしょぼん




やっと、呪縛は溶けた…



終わったニコニコ