八咫烏(やたがらす、やたのからす)は、日本神話で、神武東征の際に、タカミムスビによって神武天皇の元に遣わされ、
熊野国から大和国への道案内をしたとされる烏である。
一般的に三本足のカラスとして知られ古くよりその姿絵が伝わるが、3本足と明記された史料はない。
八咫烏は『日本書紀』や『古事記』に登場するが、 『日本書紀』には、やはり神武東征の場面で、金鵄(金色のトビ)が登場する。
金鵄は、長髄彦との戦いで神武天皇を助けたとされる。
八咫烏と金鵄は、しばしば同一視ないし混同される。
昨夜、ある知り合いから電話があって、
『最近、金色というかオレンジというか、光るような鳥がよく飛んでくるようになった。これは一体、何?』
彼女は、見えないものが見えちゃう系で、映像そのものを電話越しに送ってくれた。
それを受信した僕は『金色のトビ? 八咫烏?』
そう感じて、『道案内だよ、いずれ、メッセージが来るさ』と、電話を切った。
しかし、コレも僕だった…
電話を切った後、眠ってしまった僕は、夢を見た
僕はパートナーと沖縄にいた
仲間と楽しく笑っていた
とても自然に、その場に溶け込んで僕とパートナーは笑っていた
目が覚めて、以前、僕が描いた自分のストーリーを思い出した
『パートナーと日本中を飛び回る』
そういうことか!
つまり、電話の彼女が見た鳥は、金色のトビか八咫烏、もちろん、同じものかもしれないけれど。。。
そして、彼女の電話は、僕へのメッセージだった
僕のしたいことそのもの、そして、僕が描いた未来は、夢ではなく本当の事として、既に目の前まで来ている♪