自分を憎んでいた
自分を知りたいと感じなが ら、逃げるという行為から、
同時に知りたくないという想いがあることを、見ざるを得なくなった
もっとも愛するものが、もっとも憎いもの
だから支配しようとしてきた
目を伏せ、また、繰り返し同じものを見て、
受け容れることを拒み続けてきた
昨日の朝、何かが壊れた・・・
何かを諦めた・・・
僕一人が空回りしてきたの?
みんなが、元(の位置)に戻そうとしてる と。。。
周りを見ろ! 気付け! と。。。
自分だけを見るな! と。。。
押し付けるな!(自分に)。。。
まいった・・・・・
先日、片側だけしか見えてないと感じた彼は、僕だったのか。。。
ハァ・・・(ノДT)