何かを感じた時に、僕らは瞬間的にそれを判断し、良し悪しというジャッジをしてきたひらめき電球

もちろん、自分の身を守るために…


今までは、それでよかった



でも、何故、守る必要があったのだろう?


それは同時に、攻撃するモノがいたからだったショック!


誰が?って、守っている本人が…


誰一人、僕を責める人はいなかったニコニコ

ただ一人を除いては…


そして、その僕さえ、『罪悪感』という幻想に踊らされてたに過ぎなかった


僕が正しいと信じる何かが、正しくないと思う何かを生み出してきた


もう、終わったよ


その正しさを守るためには、間違いと比べる事が必要だっただけ



本当は、どちらでもあって、どちらでもなかった


素直に戻ろう



ただ、それをしたいだけだった音符


その事を裁く必要はなかったニコニコ



さぁ、僕は僕に、本当の事を伝えるよニコニコ


そう、今から…