「戦争に負けた国は哀れ・・・」

昨日の帰りに、電車の中で色々な独り言を言っていた見知らぬおじいさんの最後の発言

何だか発言が僕の中で引っ掛かった


もちろん戦争は知らない

もしももあまり好きじゃない

だけど昨日は少し、もしもを考えた


おじいさんの言葉の真意はどこにあるんだろう

言葉は奥深い