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Mrs.GREEN APPLE を
学ぶ
生涯学習の
すすめ Vol.26
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第26回目の題材
「キコリ時計」 作詞 大森元貴
曲を聴いて自分なりに感じるものを大切にするでOKなのですよね
何も考えずに曲を聴いてMrs.GREEN APPLEの世界観に触れるだけで幸せな気持ちになります
キコリ時計関連情報
2013.4.23 Mrs.GREEN APPLE 始動
2016.1.13 1stフルアルバム『TWELVE』5曲目収録
ミセスの曲の中で
今の気持ち的に
一番等身大の曲
素の私はこの曲に居る
もっくんが
中3〜高1くらいの時期に作ったそうで
『TWELVE』のアルバムの中で一番古い
by JUNGKE★LIFE
それでも
一番身近に感じる
今まで生きてきて
社会のはみ出し者となってしまう思考
(私の場合に限り)
本当の素の自分
曲ではない実物体のキコリ時計に
あまり馴染みはない
”木製の仕掛け時計”みたいなイメージ
仕掛けは物理的な仕掛けだけではなく
視覚や心への仕掛けも
夢見物語の中の物
魔法の品的な
実物体の
キコリ時計とゼンマイの関係の様に
曲の
「キコリ時計」と「ゼンマイ」は
私の中で連動するものがある
ゼンマイは
キコリ時計の唯一の動力源
ほどけようとする力で歯車を回転させる
制御機によって
一定のテンポにコントロールされる
その動力源のゼンマイが
錆びついていくばかり
霞みゆくこの僕の世界
と
曇は無い この僕の世界
霞みゆく
煙のようなもので
遠くをはっきり見えなくさせる雲のようなもの
が立ち込めるこの僕の世界
または
時間や空間の動きの変化
遠ざかる薄れる消えゆくぼやける
この僕の世界
もしくは
移り変わっていく
この僕の世界
と
曇は無い この僕の世界
気持ちの浮き沈み
紙一重のメビウスの輪
間違いなんて無いから
思った様に動きなさいよ
人を傷つけることは
無いよう 心がけて
これをするには
心理的安全性が保たれていないと……
恥かいてもう嫌になって
そうやって布団に逃げ込んだら
転寝の調子でゼンマイが
錆びついていくばかり
人間なんかは 皆知らないし
不思議なラッパは破滅のメロディ
自分はゼンマイ仕掛けの生き物
ゼンマイが
錆びついていくばかりの世界
不思議なラッパで
そんな世界が
崩壊していく
どこから出てくる正義のヒーロー
まさか まさか この世界は
この世界は
ヒーローが僕を
この世界から救ってくれた
報われない気持ちが続いてく毎日で
救われない人達がいるのが現実で
ヒーローに救われた僕の心は
世界を自分を
俯瞰してみれるようになった
笑って泣いて溜めては吐いて
霞みゆくこの僕の世界
僕の世界の見えゆく景色が変わる
躓き転んで怪我して立って
曇は無い この僕の世界
ゼンマイが
錆びついていくばかりの世界で
ヒーローに出会って
僕のゼンマイは動き出す
おはよう 今日も良い日ね
笑って朝日を迎えるんだ
そしたらちょっと今日がね
憂鬱じゃなくなるんだ
どうしたの そんな顔して
期待をしすぎると 負けるんだ
ヒーローに救われた僕が
今度は
布団に逃げ込む君に寄り添う
そういえば今日の今日まで
勝利した事はなかった
霞みゆく世界を
布団に逃げ込んでいた
錆びついていく
自分の動力源の
ゼンマイを思い出す
人間なんかに なりたくないし
不思議な音色で微笑むメロディ
どこから出てくる黒幕ボスさん
まさか まさか この世界は
この世界は
霞みゆくこの僕の世界に呑まれる
また連れ戻された
ゼンマイは錆びてしまっている
交わらない思いが棘になる毎日で
救われない気がしてならない僕は弱虫で
霞みゆくこの僕の世界で
自分を見つめ直してみる
笑って泣いて溜めては吐いて
霞みゆくこの僕の世界
僕を呑み込む世界が
遠ざかる薄れる消えゆくぼやける
この世界でだって
僕は
変われるんだ
素晴らしいよ その君の世界
報われない気持ちが続いていく毎日で
救われない人達がいるのが現実で
笑って泣いて溜めては吐いて
霞みゆくこの僕の世界
泣いて泣いて笑って泣いて
素晴らしいよ その君の世界
ヒーローに心を救われた僕は
この僕の世界とだって向き合える
人間へと霞みゆく
ミセスと自分との出会いの曲みたい
唯一無二の
その曲と自分との出会い
捉え方によって
その時の状況、気分によって
多面的に霞みゆく(情景が移り変わる)
心は寄せては返す
波打ち際
今日にはない出来事に興味は無い
そんなの無い 別にいらない
そうでもしなきゃココにあるべきものを
失う気がするから
2度と戻れないこの「今」を
by サママ・フェスティバル
わからないことばかり
とりあえず 今日をどうか
by どこかで日は昇る
過去に縛られる
今を生きる
未来を夢見る
不安に襲われる
人それぞれ
いろいろな考え方はあるけれど
私の場合は能力的に
さほどの選択肢は無い
さほど選択肢が無いのに
自分の望まない
方向をことごとく選択するのも
一種の能力
大切にしたいと選んだ道で
気がつけば失っていた
皮肉なものだ
だけど
そんな私も肯定してくれる
その心で
その曲で
思いやり優しさ愛を
届けてくれる
生きていてもいいよって
そう言ってもらいたい気持ちが分かった
言ってもらったことが無いと
ホント
分からないものなんだね
それを言ってくれる人のためなら
善悪すら飛び越える
そんな気持ちが分かってしまった
どうでもいい
そうでもない
なんでもない
心配ならいらないさ
笑えるもん 生きてるもん
それならなんでも苦じゃない
( T_T)\(^-^ )
思いやり優しさ愛だよ
波打ち際に立たされています僕
君と居れば大丈夫かな
立ち向かう勇気なら一応あります
立ち上がる気がないだけです
波打ち際
水面と陸との境目
寄せては返す波
心の心情
繰り返し
希望不安期待落胆
呼吸を整えて ほら
by ナハトムジーク
立ち上がる気がないだけです
意味が分からないでしょうが
ココが私の号泣ポイントです
乱した呼吸を整えて ほら
by ナハトムジーク
立ち向かう勇気はあるんだよ
自分だけは知ってる
誰にも届かないけど
届かなければ
無いのと同じにしてしまうのは誰
きっと私だ…
立ち上がる気がない
そんな気持ちを
私はとてもとてもとても
大事にしたかったんだ
自分の気持ちが溢れて
俯瞰してなんて
とても
考えられない
今はまだ自分の気持ちを
落ち着かせることしかできない
心理的安全性
1999年論文が発表される
発言しても
恥をかかない
拒絶されない
罰せられない
チームの共有された信念
米Google社が2016年研究結果を発表
他者への心遣いや
発言や挑戦
トライ&エラーができる状態
思いを躊躇なく自由に挑戦し
失敗から学び理解に繋げる
その情報がスピーディーに共有される
目標や
こんな時どうする等の
共有理解のズレを正す
正すことから始めましょう
by StaRt
正し続けることができて保てる
スタートに居続けられる
自分の嫌だと思う気持ち
やりたくない気持ち
ネガティブな感情を出しても否定されない
恐怖や不安、恥ずかしさを感じることなく
ありのままの自分を表現しても
失敗しても受け入れられると
信じられる
安心できる環境
そんな世界に居たい
立ち上がる気がない≠立ち向かう勇気がない
ノットイコール
誰が興味を持って心を傾けてくれる?
吊るし上げられる
見せしめに罰を与えられる
同じ土俵に乗りたくない
勇気がないからじゃない
立ち向かう必要がないから
そんなことしなくても大丈夫
自分が居たい状態で
居たい場所に居ればいい
誰の許可もいらない
誰が私を否定しようとも
拒絶しようと
抹消したいと願われようと
私は生きている
どうせ生きるなら
自分を誇れるように
誰に否定拒否拒絶抹消
されようとも
心に
思いやり優しさ愛を宿して
感じてみよう
乱した呼吸を整えて ほら
全てが全部嘘になっちゃって
傷ついた貴方を癒してあげよう
全てが全部嫌になっちゃって
錆びついた心を癒してあげよう
by 愛情と矛先
恥かいてもう嫌になって
そうやって布団に逃げ込んだら
転寝の調子でゼンマイが
錆びついていくばかり
頬に流るる涙
時計は僕を観てる
心から溢れる愛が
時々空を見てる
時計の動力源
錆びついていくばかり
なかなか思うように
時が進まない
どうしたの そんな顔して
時計は僕を観てる
心を傾けて観てくれている
時計のゾロ目とよく出会う
いろいろな説があるけれど
あまり腑には落ちない
時と心の目が合った瞬間
今を刻んでる
今の空にだって二度と出会えない
今しか出会えない
今の自分も今だけ
秒針は皆平等らしい
by スターダム
等しい僕ら
by ナハトムジーク
そうなんだね
人と心を愛を時を通わせたいのね
そういえば
そんな気持ちがあったね
そうだったね
諦めて忘れて失くしてしまったけど
そうだね
とっても大切な気持ちだね
諦めずに願い続けても
いいんだね
叶わなくても
それが私の
願い続けた
軌跡になるんだ
終わる時に誇れるね
海よりも深く
空よりも広い
宇宙の果てまで
全部包みこんでしまえるかもね
凝縮して
凝縮して
凝縮して
心にとどめて
とっても窮屈
自由に
等身大で
自分らしく
心のままに
そんな状態で毎日を過ごしたい
なぜ難しいのかな
望みは人を傷つけるような事ではないのに
ただ多くの人達とは違うってだけの思い
自分たちとは違う者への拒絶否定攻撃抹消
頬に流るる涙
時計は僕を観てる
心から溢れる愛が
時々空を見てる
今日には無い出来事に興味は無い
そんなの無い 別にいらない
そうでもしなきゃココにあるべきものを
失う気がするから
今を軸にすること
スモールステップの
第1段階
地に足をつけて
今を今の歩幅で歩こう
そのためにも
今を知らないと
今を生きてないと
今を軸に過去を想えない
今を生きてないと
今を軸に夢も見られない
過去と未来に旅して
今の私は
今をどう生きる
地に足をつけて
今を今の歩幅で歩こう
ココにあるべきもの
ココに居る自分
海岸沿いに立たされています僕
誰か居れば大丈夫なの?
起き上がる勇気なら一応あります
目を開ける気がないだけです
海岸沿い
海に沿って続く陸
どこまでも続く境界線
波打ち際は
寄せては返す
霞みゆく僕の世界
曇は無い この僕の世界
どちらも僕の世界
寄せては返す
僕の世界
君と居れば大丈夫かな
海岸沿いは
どこまでも続く境界線
霞みゆく僕の世界
素晴らしいよ その君の世界
僕の世界
君の世界
どこまでも続く境界線
誰か居れば大丈夫かな?
広がる海→曇は無い この僕の世界
波打ち際→霞みゆくこの僕の世界
海岸沿い→素晴らしいよ その君の世界
起き上がる勇気なら一応あります
目を開ける気がないだけです
見たくない世界
目覚めたくない世界
何処に流れるか知らないけど
時は進む
時に身を任せてみる
人生をかけて検証してみたけど
私の場合は
ろくなところに流れでなかった
自らのその手で人達が
荒れ狂う波に舵を取って
生まれた意味となる
幸せを掴めればな
by スターダム
胸が高鳴る方へ向こうへ
by GOOD DAY
底から這い上がった人は
いつもソコを見てる
底を知らない人は
後ろばかり見て前を見ない
みたいな意味に
底を知ってる人は
ソコからの
知識距離幅計算etc
ただ前を見るよりも
より深く前を見るために見ているのよ
だって”這い上がる”ためにも必要だった
そもそも
だからこそ”這い上がれた”
這い上がれたからって
そこがゴールではないからこそ
ソコを確かめる
現在地確認のためにも
そして今日を生きる
今の地に足をつけて
過ぎ去ったものは戻らないけど
今日を生きる私の銀河
by ANTENNA
ソコも人それぞれね
夢は見ないし無い
期待しない知らない
信用しない 居ない 嫌い
いつ以来なんだよ
散々だんだん大落胆
たくさんの愛をあげよう
( T_T)\(^-^ )
たくさんの愛をあげよう
この言葉にどれだけ救われるか
心を代弁してくれた後に
欲しかった言葉をくれる
欲しかったのだと気づかされる
知らなかった
ソコは見ても
自分の心は見えない
自分の心は推し量れない
愛があれば
推し量れるようになるんだ
素晴らしいよ その君の世界
その”君”
相手の”君”
と
自分を俯瞰して第三者視点からの
自分を”君”
霞みゆく僕の世界に比例して
素晴らしいよ その君の世界
霞みゆく僕の世界
↓
素晴らしいよ その君の世界
君が俯瞰できた自分なら
真新しい自分
”Brand New”
頬に流るる涙
時計は僕を診てる
一緒に時を刻んで来たからこそ
”診れる”
ソコから今日まで観てくれていたから
時計は僕を知っている
診れるほどに
一緒に居たから
観てくれていたから
JAM'Sはキコリ時計になれるかもね
今の時代の生き証人
心から溢れる愛が
時々空を見てる
愛のソコが宇宙の果て
宇宙の果てまで包みこんでしまう愛
凝縮して
凝縮して
凝縮して
心にとどめても
溢れては
ソコを見てる
推し量っている
時計の診てる愛は
私の愛を推し量れる
時々空を見てる
やりきれない
行き場のない想い
空が恋しい?
空は受け止めてくれるから
だけど
欲しいのは
ここで側で
自分を受け止めてくれる
”人”
キコリ時計の動力源
一緒に時を刻んでくれる人
結局僕らは人と人
by Brand New
今日には無い出来事に興味はない
と言ってみたけど
明日の「今日」の出来事の事で云うと
楽しみさ
たのしいかな明日の催し
by 催し
明日を想う
布団の中で眠りに就く
by どこかで日は昇る
未だ見ぬ思い出 期待だけはさせてね
by ニュー・マイ・ノーマル
ゼンマイの動力源
錆びついた心に油をさして
by Loneliness
今日を待ちわびた
なんて良い日だ
by 青と夏

霞みゆくこの僕の世界
曇は無い この僕の世界
波打ち際
海岸沿い
君と僕
今日と明日
浮き沈み
紙一重
メビウスの輪
歌詞解説のTVを観ていて
君から言われた
ミセスの歌詞の意味
本当に分かってる?
そんなのわかる訳がない
私が量り知り得ることはない
興味は無いの意味ではなく
尊さの先
自分と共鳴させた
その心の解明には
尽力できる
唯一無二の私が持つ主観
もちろん
もっくんの主観に近づきたい
そう願うし
知るための努力も惜しまない
だけど
独りよがりに
わかった気には
なりたくない
だから答えは永遠に
分からない
となる
リベート等を重ねても
どんなに知った仲だったとしても
お互いに理解し合うのは
本当に難しい
それでも追い求めるが性
わかった気になってた
わかった気にさせて
by 君を知らない
結果がわかっていても
どんなに努力しても
無理だと知っていても
もしかしたら
なんて思いも欠片もないけど
君を知りたいと想う気持ちは
すでに
独り立ちをしている
君を想う
叶わなくても
知りたいと
純粋に
自分の想い
伝えてみたけど
その思考が気持ちが悪いって
理解は得られない
世の中の人たちは
みんな同じに
一般的な解釈
共通解釈
共通理解
くらいは
当たり前に
できるそうで
想いを乗せて
歌詞が紡がれ
届けてくださる
その言葉が実際に
どういう想いで作られたのか
自由に想像してみても
真実に近づくのは
やっぱり難しい
多くの人達が
こう受け取るだろう
こう解釈するだろう
とされる
一般常識的な解釈があるらしい
当然そんな当たり前と
私の思考主観が
同調することはない
私は同調圧力に苦しむけど
君は同調圧力を居場所にできる
「僕のこと」
がむしゃらに生きて誰が笑う?
だって
がむしゃらに生きて
辛くて
笑えない経験があるから
だんだん人生投げやりになって
実際に放り投げて
私はがむしゃらに生きたくないと思ってしまう
「その考えを否定する、その思考は気持ちが悪い」
そう言われても
素の思考
それが私だ
それが気持ちが悪い
否定されて
拒絶される
「僕のこと」はみんな素敵な曲だと思っている
それは一致する
「がむしゃらに生きて誰が笑う?」
これは優しく気持ちに寄り添ってくれてる言葉だから
がむしゃらに生きて頑張っている人への応援歌だから
私の思考がそれを捻じ曲げて解釈してるから
許されないと
私の様に解釈されると
もっくんが悲しむと
君は私のこの思考で
何度も何度も
苦しめられて
耐えてきたんだよね
だから私を否定する
自分を不快にさせない
存在になってほしいと
同調圧力の中にいる
自分の側に来てほしいと
さて、どうしよう
君の純粋さ
思いやり優しさ愛は知ってる
私を正そうとしてくれているのに
私には
君の世界に必要な
理解力がない
受容力がない
君の尊い思考を
落ち着いて
私に届く言葉を選んで
伝える
お互いに伝え合う
お互いに心を傾け合う
届け合う
それが上手くできずに
君は
布団に逃げ込んでしまった
君のゼンマイを心配する
私はキコリ時計
君の愛は溢れて
今空を見てるかな
君と僕のこの境界線をどうしよう
海岸線のパラドックス
お互いのものさしが違うから
一致する事はない
僕は君のその愛の正体を知っている
君は僕を憂いている
生きにくさを感じてる僕を
だから少しでも
生きやすくしてあげるために
僕を壊す
壊して
生きやすい僕に作り変えようとする
正すことから始めている
僕とスワンプマン
僕を壊しても壊しても
どこまでも僕
君は呆れ果てる
君が壊そうとする
僕を見てみて欲しいのです
僕に気づいて欲しいのです
とてもじゃないけれど
僕にはどうしても耐えられそうにはない
とてもじゃないけれど
寂しくてどうしても耐えられそうにはない
……こんな言葉言ってもいいんだね
「誰かに愛されたい」
まだ言えない僕です
望んではいるけれど
代償が大きすぎるから
ロマンチシズム
Part of me
海岸線のパラドックス
ミセスを共通のものさしにしてみる
正反対の解釈
だけど
ミセスは
君にも僕にも
等しく寄り添ってくれる
君は僕を愛していないと
言うけれど
君なりの想いを
いつも伝えてくれる
君の側に行けたなら
僕を愛せるのだとは
分かる
側に来てほしい
側に居てほしい
そう願ってくれているのも
わかる
分かり合える事はない
そう気づいてしまったよ
分かち合うのならと泳ぐ
誰かがしてる縄跳びの中に
僕も入れたなら変われるかな
泣けてしまうけど
悔しいけど
君を思っていたい
by 君を知らない
2026.8.15(土)18:05〜21:59
NHK夏の音楽祭 うたであえたら2026
君と僕の境界線を
ボーダーレスに願いを込めて
一緒に観ようね