四分音符のひとり言 3699 “ 遠くで見ていた ⋯ ” | 十六小節の童話(ストーリー)

十六小節の童話(ストーリー)

思い出や日常のちょっとした事から色んな事を
心情・理想・願望・妄想 … etc. で構成・脚色して
エッセイ風・自由詩風に仕立ててみました。







    “ 遠くで見ていた ⋯ ”







    いつもの舗道[とおり]で




    駅前のコンビニで





    女友達[ともだち]と


    一緒の時に見せる


    君の微笑[え]みを


    遠くで見ていた ⋯





    僕の手には



    きっと


    届かないだろう


    君の微笑[え]みを ⋯










    なんて ⋯ ね









♪・¨✭¨・♪・¨✭¨・♪・¨✭¨・♪

御訪問・閲覧・フォロー、
いいね・コメント等、
ありがとうございます。

尚、
いいね・コメント等のお返しは、
寝落ち・ド忘れ、
その他諸事情で、
出来ないこともあります。
ご了承下さいませ。
m(_ _)m