四分音符のひとり言 3681 “ やっぱり ⋯ ” “ やっぱり ⋯ ” 窓から射[さ]し込む その陽[ひ]の眩[まぶ]しさは 何となく 君の微笑みに似て ⋯ しばらく その陽[ひ]の中で 君の微笑みを 思い浮かべてみた ⋯ やっぱり 僕以外の誰かに向けた 笑顔しか 思い浮かばない ⋯ なんて ⋯ ね♪・¨✭¨・♪・¨✭¨・♪・¨✭¨・♪御訪問・閲覧・フォロー、いいね・コメント等、ありがとうございます。尚、いいね・コメント等のお返しは、寝落ち・ド忘れ、その他諸事情で、出来ないこともあります。ご了承下さいませ。m(_ _)m