四分音符のひとり言 3570 “ 息が整うまで ⋯ ” “ 息が整うまで ⋯ ” 息を切らして 少し長めの階段を 駆け上[あ]がった あの日 肩で息してた僕を 君は気にも留[と]めずに 目の前を 通り過ぎてく ⋯ 小さくなってく 君の背中を 息が整うまで 見送ってたっけ ⋯ なんて ⋯ ね♪・¨✭¨・♪・¨✭¨・♪・¨✭¨・♪御訪問・閲覧・フォロー、いいね・コメント等、ありがとうございます。尚、いいね・コメント等のお返しは、寝落ち・ド忘れ、その他諸事情で、出来ないこともあります。ご了承下さいませ。m(_ _)m