“ ひと筋[すじ]の雲 ”
いつかの
真っすぐに伸びた
ひと筋の雲
君の行く未来[みち]を
指し示しているかのように
君の向かう方向へと
続いていた ⋯
一度も
後方[うしろ]を
振り返ることなかった
君の力強い足取りが
すっごく
カッコよかったのを
僕は憶[おぼ]えている⋯
ちょっと
寂しかったけど ⋯ ね
なんて ⋯ ね
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