四分音符のひとり言 3507 “ 飽[あ]きもせず ⋯ ” “ 飽[あ]きもせず ⋯ ” 君の微笑[え]みは いつだって 僕に 向けられることはない ⋯ 誰かに 向けられた君の微笑[え]みを 僕は 飽[あ]きもせず そっと 盗み見ている ⋯ なんて ⋯ ね♪・¨✭¨・♪・¨✭¨・♪・¨✭¨・♪御訪問・閲覧・フォロー、いいね・コメント等、ありがとうございます。尚、いいね・コメント等のお返しは、寝落ち・ド忘れ、その他諸事情で、出来ないこともあります。ご了承下さいませ。m(_ _)m