四分音符のひとり言 3467 “ 何かを窺[うかが]っている ⋯ ” “ 何かを窺[うかが]っている ” 子犬みたいに 君の足元に じゃれついている 冷たい風 君の表情[かお]を 覗[のぞ]き込んで 何かを 窺[うかが]っている ⋯ なんて ⋯ ね♪・¨✭¨・♪・¨✭¨・♪・¨✭¨・♪御訪問・閲覧・フォロー、いいね・コメント等、ありがとうございます。尚、いいね・コメント等のお返しは、寝落ち・ド忘れ、その他諸事情で、出来ないこともあります。ご了承下さいませあm(_ _)m