四小節の片想い 4642 1,2/3 “ 片想[こ]いに落ちる ” 1,2/3 “ 片想[こ]いに落ちる ” 君だけ恋[いと]しすぎる ゆらゆらと ⋯ 恋心[きもち]が揺れる 遠く君を見るたびに ⋯ 今 小さなときめきが また 切なくさせる