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“ 落ちる吐息を数えてた ”
眩[まぶ] しくもある君の背を
ひたすら 飽[あ] きもせず
いつの間にか
穴空くほど
見ていた 僕は
片想[こ] いして …
2, 1/3 へ続く …
♪.·*"*·.♪.·*"*·.♪.·*"*·.♪.·*"*·.♪
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