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“ 吐息の蒼[あお] さに溺れて … ”
あのひとの指に
絡むその運命[いと] の
続くその延長[さき] が
私だったなら …
数え切れぬほど
そんな妄想[ゆめ] を見て
片想[こ] いしてる 今も …
♪.·*"*·.♪.·*"*·.♪.·*"*·.♪.·*"*·.♪
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