四分音符のひとり言 3261 “ いつもの舗道[とおり] を抜ける時 … ” | 十六小節の童話(ストーリー)

十六小節の童話(ストーリー)

思い出や日常のちょっとした事から色んな事を
心情・理想・願望・妄想 … etc. で構成・脚色して
エッセイ風・自由詩風に仕立ててみました。









  “ いつもの舗道[とおり]を抜ける時 … ”








    今日のどこか …





    いつもの舗道[とおり] 

    抜ける時



    君に

    報[しら] せるような

    そういうもの


    何か

    あるかも知れない …









    移ろう季節の出来事だったり …





    どこかの誰かと織り成す

    物語[ストーリー] の前兆[まえぶれ] とか …














    なんて … ね










♪.·*"*·.♪.·*"*·.♪.·*"*·.♪.·*"*·.♪



御訪問・閲覧・フォロー、
コメント・いいね! 等、
ありがとうございます。

尚、
コメント・いいね! 等の御返しは、
寝落ち・ド忘れ、
その他諸事情で、
出来ない事もございます。
御了承下さいませ。
m(_ _)m