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“ 切なさは甘い痛みを連[つ] れて … ”
教室の窓の近く
陽[ひ] が騒いでいたのは 君のせいと
そう思い込んで 感情が傾[かたむ] いた
ただ そんなふうにさえ感じた …
目立ちも 特別なこと
何にもしてもいないのに
なぜか君の動きに ふと視線奪われて
いつからか見ていた 飽[あ] きもせずに …
1, 3/4 へ続く …
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