四分音符のひとり言 3125 “ 停滞してしまっていた何か … ” | 十六小節の童話(ストーリー)

十六小節の童話(ストーリー)

思い出や日常のちょっとした事から色んな事を
心情・理想・願望・妄想 … etc. で構成・脚色して
エッセイ風・自由詩風に仕立ててみました。









  “ 停滞してしまっていた何か … ”








  今日のどこか …






  いつか


  停滞してしまっていた

  君の何か




  過去[きのう] より


  微[わず] かながら

  前進していると



  実感できるようなこと

  あるかも知れない …














  なんて … ね









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