四分音符のひとり言 1952 “ 鏡のどこかに … ” | 十六小節の童話(ストーリー)

十六小節の童話(ストーリー)

思い出や日常のちょっとした事から色んな事を
心情・理想・願望・妄想 … etc. で構成・脚色して
エッセイ風・自由詩風に仕立ててみました。









  “ 鏡のどこかに … ”








  今日のどこか …







  君が

  覗[のぞ] き込んだ

  鏡のどこかに



  大切な何かが

  映っているかも

  知れない …






  君は

  視[み] ているのに


  別のものと

  思い違いをして …
















  なんて … ね









♪.・*¨*・.♪.・*¨*・.♪.・*¨*・.♪.・*¨*・.♪



御訪問・閲覧・フォロー、
コメント・ペタ・いいね!等、
ありがとうございます。

尚、ペタ・いいね!
コメント等の御返しは、
寝落ち・ド忘れ、
飲み会・泥酔・二日酔い、
環境・制限…
その他諸事情で、
出来ない事もあります。
御了承下さいませ。
m(_ _)m