四分音符のひとり言 1857 “ 漂う冬の匂い ” | 十六小節の童話(ストーリー)

十六小節の童話(ストーリー)

思い出や日常のちょっとした事から色んな事を
心情・理想・願望・妄想 … etc. で構成・脚色して
エッセイ風・自由詩風に仕立ててみました。









  “ 漂う冬の匂い ”








  いつもの舗道[とおり] 

  漂う冬の匂い …





  君のハートのどこか


  奥にしまった

  何かを



  不意に

  思い出させるかも

  知れない …













  なんて … ね








♪.・*¨*・.♪.・*¨*・.♪.・*¨*・.♪.・*¨*・.♪



御訪問・閲覧・フォロー、
コメント・ペタ・いいね!等、
ありがとうございます。

尚、ペタ・いいね!
コメント等の御返しは、
寝落ち・ド忘れ、
飲み会・泥酔・二日酔い、
環境・制限…
その他諸事情で、
出来ない事もあります。
御了承下さいませ。
m(_ _)m