四小節の片想い 615 “ あの頃の僕は ” “ あの頃の僕は ” あの娘の名前を 呪文みたいに 唱えていた 遠い放課後。 あの頃の僕は 何の効き目もない 恋の魔法に すがりついてた…。 ご訪問・閲覧・読者登録、コメント・ペタ・いいね!等、ありがとうございます。尚、ペタ・いいね!コメント等のお返しは寝落ち・ド忘れ、泥酔・二日酔い・環境、その他…諸々の事情で出来ない事もあります。御了承下さいませ。m(_ _)m