四小節の片想い 599 “ 窓辺の席は… ” “ 窓辺の席は… ” 放課後の図書室、 窓辺の席は あの娘の指定席。 僕は いつも同じ席で 読みもしない詩集を 手にしながら 窓辺のあの娘を チラ見していた…。 ご訪問・閲覧、読者登録、コメント・ペタ・いいね!等、ありがとうございます。尚、ペタ・いいね!コメント等のお返しは寝落ち・ド忘れ、泥酔・二日酔い・環境、その他…諸々の事情で出来ない事もあります。御了承下さいませ。m(_ _)m