四小節の片想い 574 “ 好きだった ” “ 好きだった ” 恋とか 愛とか 難しい事なんて 分からなかったあの頃、 ただ 右斜め前の席に座る あの娘の事だけが 好きだった…。 ご訪問・閲覧、読者登録、コメント、ペタ、いいね!等、ありがとうございます。尚、ペタ、いいね!コメント等のお返しは寝落ち・ド忘れ、泥酔・二日酔い・環境、その他…諸々の事情で出来ない事もあります。御了承下さいませ。m(_ _)m