四小節の片想い 494 “ だって… ” “ だって… ” いくら君を好きになっても 君のハートの中に 僕が入り込める余地は無いんだ。 だって 君は彼に夢中なんだから…。ご訪問・閲覧・読者登録、ペタ・コメント・いいね! 等、ありがとうございます。m(_"_)m