四小節の片想い 491 “ あふれて… ” “ あふれて… ” 今日もまた 言えなかった『好き』が 胸の中に 愛しさと切なさを あふれさせる。 数え切れない ため息が 部屋の中にあふれて 涙を あふれさせた…。ご訪問・閲覧・読者登録、ペタ・コメント・いいね! 等、ありがとうございます。m(_"_)m