四小節の片想い 469 “ すれ違い様に ” “ すれ違い様に ” 長い髪をなびかせて あの娘が通り過ぎてった 鼻をくすぐるような 甘い香りだけを残して…。 あの日、 すれ違い様に 僕は ハートを盗まれた…。ご訪問・閲覧・読者登録、ペタ・コメント・いいね! 等、ありがとうございます。m(_"_)m