四小節の片想い 460 “ たぶん知らない、き っと知らない ” “ たぶん知らない、きっと知らない ” 何処に居たって 何してたって あの娘の顔が 浮かんでくる。 こんなに 胸を焦がしてる事など あの娘は たぶん知らない。 いや、 きっと知らない。 僕の存在さえも…。ご訪問・閲覧・読者登録、 ペタ・コメント・いいね! 等、ありがとうございます。m(_"_)m