四小節の片想い 456 “ 憶えている ” “ 憶えている ” 好きなあの娘に 彼氏がいた事が 分かって 傷心したあの日。 部屋の中で 膝を抱えながら ずっと宙を見てた。 何を思ってたかは 忘れたけれど 胸が苦しかった事だけは 憶えている…。ご訪問・閲覧・読者登録、 ペタ・コメント・いいね! 等、ありがとうございます。m(_"_)m