四小節の片想い 446 “ひとり舞台に… ” “ ひとり舞台に… ” 片想いって 主役の愛しさより 脇役の切なさの方が 出番が多くなる。 ハートの中は いつの間にか 切なさのひとり舞台に…。 ご訪問・閲覧・読者登録、 ペタ・コメント・いいね! 等、 ありがとうございます。 m(_"_)m