四小節の片想い 410 “ お気に入りのあの娘 はもう居ない ” “ お気に入りのあの娘はもう居ない ” 行きつけのコンビニ。 お気に入りのあの娘は もう居ない。 あの笑顔にも 会えない。 たぶん今頃は 営業スマイルじゃなく、 本当の笑顔を 大切な人の為だけに 見せているかも知れない…。 ご訪問・閲覧・読者登録、 ペタ・コメント・いいね!等、 ありがとうございます。 m(_"_)m