四小節の片想い 388 “ 待っているのに… ” “ 待っているのに… ” 街は もうすっかり 春の装いに 着替えているけれど 僕のハートは 重いコートを 脱げないでいる。 ずっと 特別な『春』を 待っているのに…。 ご訪問・閲覧・読者登録、 ペタ・コメント・いいね!等、 ありがとうございます。 m(_"_)m