四小節の片想い 366 “ これっぽっちも無 いんだろうけど… ” “ これっぽっちも無いんだろうけど… ” あの娘は 微笑むだけで 僕に『恋』と言う名の 魔法をかけた。 あの娘にしたら そんな気など これっぽっちも 無いんだろうけど…。 ご訪問・閲覧・読者登録、 ペタ・コメント・いいね!等、 ありがとうございます。 m(_"_)m