四分音符のひとり言 133 “ きっとある筈だ ” | 十六小節の童話(ストーリー)

十六小節の童話(ストーリー)

思い出や日常のちょっとした事から色んな事を
心情・理想・願望・妄想 … etc. で構成・脚色して
エッセイ風・自由詩風に仕立ててみました。












 “  きっとある筈だ ”













 



 君には

 君にしか出来ない事が

 きっとある筈だ。




 現在(いま)

 それが何か分からなくても


 未来(あした)

 出逢うかも知れない…。




















  我は行く  蒼白き頬のままで…投稿

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