四小節の片想い 348 “ あの娘のポニーテール ” “ あの娘のポニーテール ” あの娘のポニーテール、 束ねた髪が揺れる度に 僕は『恋の魔法』に かけられていった…。 この魔法は そう簡単には 解けそうにない。 困ったような…、 嬉しいような…。 恋の尻尾は捕まえられない 触れたら消えてく幻だから投稿 ご訪問・閲覧・読者登録、 ペタ・コメント・いいね!等、 ありがとうございます。 m(_"_)m