四小節の片想い 332 “ あの娘に逢いたい… ” “ あの娘に逢いたい… ” あの娘に逢いたい…。 だけど、 逢ったところで 好きだと言える 勇気がある訳でもなく、 顔は平静を装っても きっと ハートは あたふたするだけだろう。 それでも 臆病なくせに ハートは 何度も こう繰り返すんだ。 あの娘に逢いたい…と。 恋はいつでも初舞台だから投稿 ご訪問・閲覧・読者登録、 ペタ・コメント・いいね!等、 ありがとうございます。 m(_"_)m