四小節の片想い 318 “ ひと粒の雫 ” “ ひと粒の雫 ” ひと粒の雫が 頬をつたうのは 悲しいからじゃない。 堪え切れない 愛しさと切なさが 不意にこぼれただけ、 ただ、それだけの事…。 いつまで経っても恋の矢はあなたの胸には刺さらないから投稿 ご訪問・閲覧・読者登録、 ペタ・コメント・いいね!等、 ありがとうございます。 m(_"_)m