四分音符のひとり言 076 “ どうせ笑うなら ” | 十六小節の童話(ストーリー)

十六小節の童話(ストーリー)

思い出や日常のちょっとした事から色んな事を
心情・理想・願望・妄想 … etc. で構成・脚色して
エッセイ風・自由詩風に仕立ててみました。








  “ どうせ笑うなら ”




















  他人(ひと)を見下して


  笑う顔って


  醜いものなんだね。





  僕も


  あんな顔してるのだろうか?












  どうせ笑うなら


  もっといい顔して


  笑いたい、




  幸せを分け合って…。






















   『ありがとう』の言葉を噛みしめながら生きてみます、私なりに…投稿

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