四小節の片想い 304 “ 繰り返している ” “ 繰り返している ” 愛しさを 抱きしめれば 切なさが 僕を抱きしめる。 この繰り返しを 眠れない夜に 繰り返している…。 曇り硝子の向こうは風の街だから投稿 ご訪問・閲覧・読者登録、 ペタ・コメント・いいね!等、 ありがとうございます。 m(_"_)m