四小節の片想い 302 “ 染めながら ” “ 染めながら ” 叶わないと知りながら それでも想いを募らせている。 その行き場のない想いは 胸の中でグルグル廻るだけ。 洩らした吐息まで 涙の色に染めながら…。 曖昧で意地悪な現実の世界からの投稿 ご訪問・閲覧・読者登録、 ペタ・コメント・いいね!等、 ありがとうございます。 m(_"_)m