四小節の片想い 290 “ 知らん顔しながら ” “ 知らん顔しながら ” 過去(きのう)… 現在(きょう)… 抱きしめた切なさは 届かぬ想いとともに 胸の奥深くに沈めた。 そして未来(あした)も 同じ事を繰り返すだろう、 張り裂けそうな胸の痛みを 知らん顔しながら…。 幸せを数えたら片手にさえ余るから投稿 ご訪問・閲覧・読者登録、 ペタ・コメント・いいね!等、 ありがとうございます。 m(_"_)m